10年ぶりに見たら、知らない人だらけだった

■久しぶりに見た最初の感想
10年ぶりにプロレスを見た。

正直な感想は、
「誰が誰か分からない」だった。

■違和感ではなく“置いていかれた感覚”
試合自体に違和感はなかった。
面白いとも思った。

ただ、
名前と顔が一致しない。

完全に自分が外にいた感じだった。

■プロレス村の外にいた10年
気づいたのは、
プロレスはちゃんと続いていて、
中では盛り上がっていたということ。

自分だけが見ていなかった。

■これからどうするか
じゃあどうやって追いつくのか。

このブログでは、
「分からない状態からどう理解していくか」
をそのまま記録していく。